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zoom RSS 『世界遺産になる「潜伏キリシタン」を音楽で伝える』

<<   作成日時 : 2018/06/29 23:18   >>

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 きょうの朝日新聞朝刊の「ひと」のコーナーは、『世界遺産になる「潜伏キリシタン」を音楽で伝える』という見出しで、大迫淳英さんが紹介されていました。
 大迫さんは、「旅するヴァイオリニスト」・「音旅演出家」だそうで、JR九州の「ななつ星」の音楽プロデューサーも務めたということです。「知り合いの作曲家や画家の協力を得て、語りと絵を添えて禁教期の歩みをつづる音楽物語『祈りの島』をつくった」ということです。
 潜伏キリシタンのことは知っていましたが、それを音楽で伝えようというのには、ちょっと驚きました。潜伏キリシタンが世界遺産に登録されれば、長崎・五島列島を訪れる人も増えることでしょう。その人々がこの「祈りの島」を聞けば、潜伏キリシタンの印象もぐっと強まるのではないでしょうか。


   MIDI・MP3・着メロ(au・ソフトバンク・ドコモ)があるラムダ音楽館は、下のURLからどうぞ。
          ♪ http://www7a.biglobe.ne.jp/~ramuda921/index.html ♪

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