Entry Si

 Entry Si も、小さくて手ごろな価格(ペアで4万円台)のスピーカーです。
 しかし、音楽的な再現性がすばらしい傑作スピーカーだそうです。しかも、徹底してクラシック音楽やボーカルの再現にこだわっているそうで、わたしにはちょうどいいだろうと思います。ただ、駆動力のしっかりしたアンプを組み合わせる必要があるそうです。そういう点では、ミニコンポのレシーバーでは、ちょっと力不足かもしれません。とすると、わたしの部屋にうまく置けないかもしれませんし、予算的に厳しくなってしまうかもしれません。
 昔も、こんなふうに、○○はこのラックにおさまるかとか、××ならどうかとか、カタログとにらめっこをしながら長時間考えたものです。いまはそれほどの時間はありませんが、あれこれ考えるのは楽しいものです。 

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この記事へのコメント

  • つき指の読書日記

     ビクターの30年以上も前のスピーカーの名機、いまも所蔵していますよ。
    2009年04月10日 11:20
  • はるか

    こんばんは♪
    カタログを見て長時間考えたり楽しそうですね。
    まだまだどんどん考えてください。私もここで
    楽しんでいます(^^♪
    2009年04月10日 20:17
  • ラムダ

     つき指の読書日記さん、「ビクターの30年以上も前のスピーカーの名機」というのは、もしかすると、SX-3Ⅲですか。または、SX-3シリーズでしょうか。そうだとすれば、当時大いに話題になりましたね。わたしは、使っていませんが、よく覚えています。
    2009年04月10日 21:21
  • ラムダ

     はるかさん、前にも書いたかもしれませんが、わたしなどのこづかいでは買えるものは限られていますが、考えるだけなら、高いものでもできるわけです。カタログなどを見ながら、理想的な組み合わせなどを考えるのは楽しいものです。
    2009年04月10日 21:26

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