大型店のオーディオコーナー

 大型店のオーディオコーナーをのぞいて、カタログをたくさんもらってきました。
 きょうは、日帰り出張の仕事で、ちょっと遠くに行きました。その帰りに、ターミナル駅のところにある家電量販店の大型店に寄りました。我が家の近くの家電量販店のオーディオコーナーには、フルサイズのコンポの製品はほとんど置いていないので、カタログをもらうだけではなく、実物も確かめておきたかったのです。
 わたしの場合、音の違いはたいしてわからないので、デザイン(と価格)で決める要素が強いからです。いまは、インターネットがカタログと同じような役割をしてくれます。しかし、いちいちコンピューターの電源を入れなくても、パラパラ見ることができますし、他社のものと並べることもできるので、わたしは、まだまだカタログをよく見ます。また、インターネットやカタロクの写真も見やすくなっていますが、やはり、実物を見てみると印象が違うこともあります。ですから、インターネットショッピングで購入するかもしれませんが、一度は実物を見ておきたかったのです。
 さすがに、大型店だけあって、オーディオコーナーは、わたしの予想を上回る広さで、スピーカーを中心に海外製品もいくつも展示されていましたし、国産製品は、カタログに載っているようなものはほとんど展示されていました。おかげで、わたしが購入の候補に考えている製品は、ほとんど確認することができました。

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この記事へのコメント

  • つき指の読書日記by大月清司

     ラフマニノフ、フィンランディア、交響曲2番、みな、祖国、フィンランドを思ってつくられたものですよ。人種、民族、それは関係ないんですよ
    2009年11月04日 09:42
  • ラムダ

     つき指の読書日記さん、話がよくわからないのですが・・・。
     フィンランディアは、シベリウスの作品ですよね。交響曲第2番というのは、シベリウスのなのでしょうか、ラフマニノフなのでしょうか。また、ラフマニノフがフィンランドを思って作曲した作品というのは、何のことでしょうか。
     
    2009年11月04日 20:29

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