音楽監督を務めていたウィーン国立歌劇場の公演で、4月16日に2005年収録のプッチーニの歌劇「マノン・レスコー」、23日に2003年収録のワーグナーの歌劇「さまよえるオランダ人」が放送されるそうです。
小澤征爾さんの歌劇は、以前、チャイコフスキーの「エフゲニー・オネーギン」の放送を見たことがあるのですが、DVDに残していないのです。ですから、今回は、DVDに残しておきたいと思っています。
小澤征爾さんの健康について、最近は報道がないようですが、「便りがないのはよい知らせ」だといいと思います。
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