きょうの朝日新聞朝刊の「人生の贈りもの」は高橋真梨子さんの2回目でした。
きのうから高橋さんの話になり、来年70歳になるそうですが、いまもライブをたくさんこなしているそうです。たいしたものだと思います。
きょうは、「3歳 サックス奏者の父が病に」という見出しで、主にお父さんの話です。お父さんは、ジャズのサックス奏者で、博多に行ってジャスバンドに参加していたそうです。とても評判がよかったので、高橋さんもお母さんも広島から博多に引っ越したということです。
しかし、そのお父さんが病気になり、長い闘病生活を送ることになります。高橋さんの記憶にあるお父さんは、いつも病気と闘っていたといいます。
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