今年2枚目のCDを作成

 録音してきた曲が、ようやくCD1枚分になったので、今年2枚目のヒット曲のCDを作りました。  これもまだ2021年の曲ではなく、2019年の曲のCDです。2019年の曲の3枚目CDで、2枚目からそれほど時間が空かずに作ることができました。これで2019年の曲は、ようやく終わりです。  2020年の曲も、それほど時間を空けずに録音をして、CDを作りたいものです。

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「今こそ聴きたい 桜ソング」

 きょうの朝日新聞別冊beに、「今こそ聴きたい 桜ソング」という見出しの記事が載っていました。  この記事は、読者アンケートによる桜ソングのランキングに関するものです。  ベスト3は、森山直太朗さんのさくら、日本古謡のさくらさくら、福山雅治さんの桜坂の順です。  森山直太朗さんのさくらは、6年前の好きな桜ソングのランキングでも1位だったそうです。たしかにこの曲は、桜の印象が強いと思います…

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今年1枚目のCDを作成

 録音してきた曲が、ようやくCD1枚分になったので、今年1枚目のヒット曲のCDを作りました。  今年1枚目のCDといっても、2021年の曲ではなく、2019年の曲のCDです。ようやく2019年の曲の2枚目CDです。いままでも、少し前の曲のCDを作っていましたが、こんなに間が空いてしまうことはなかったと思います。  2019年の曲は、たぶんあとCD1枚になるだろうと思うので、これからも録音を続…

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小椋佳 最後のアルバム

 きょうの朝日新聞夕刊に、小椋佳が最後のアルバムと位置付ける「もういいかい」を発売したという記事が載っていました。  50周年となる今年、ラストアルバムを出し、ラストツアーを行って、第一線から身を引く決断をしたのだといいます。「もういいかい」は、全13曲で、装飾やギミックをそぎ落とし、ユーモアを交えながら自らの老いや死、人生観をこれでもかとさらけ出し、落とし込んでいった詞世界は、聞くものが思わ…

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「今こそ!聴きたい クリスマスソング」

 きょうの朝日新聞別冊beに、「今こそ!聴きたい クリスマスソング」という見出しの記事が載っていました  これは、題名の通り、聞きたいクリスマスソングのアンケート結果についての記事です。  アンケート結果は、第1位クリスマス・イブ、第2位きよしこの夜、第3位恋人がサンタクロースです。大差をつけて第1位ということもあり、クリスマス・イブについてのことが、大半を占めていました。  メロディーは…

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「音楽と歩む時代 先頭にいた」

 きょうの朝日新聞朝刊に、「音楽と歩む時代 先頭にいた」という見出しの記事が載っていました。  これは、都倉俊一さんによる筒美京平さんの追悼記事です。筒美さんは、7日に80歳で亡くなったということです。  筒美さんは、歌い手によってまったく違うアプローチをする人だったといいます。岩崎宏美さんは、抜群に歌がうまいので、ひじょうに透き通った高音が映えるようなメロディーを作ったのが「ロマンス」だと…

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松任谷由実のCDを作成

 松任谷由実のCDを作しました。  ユーミンのレコードを何枚も持っているのですが、最近はレコードを聞かないので、CDを作ることにしました。全部録音するのもたいへんなので、比較的気に入っている曲を中心にして、38曲をCD2枚に収めました。  改めて聞いてみると、いい曲が多いと思います。しかも、ずいぶん前から現在までずっと活躍しているということも驚異的といえると思います。これからもいい曲を聞かせ…

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「渡辺真知子 理想の歌声を求めて」

 きょうの朝日新聞夕刊に、「渡辺真知子 理想の歌声を求めて」という見出しの記事が載っていました。  「唇よ、熱く君を語れ」のアカペラバージョンが流れるカネボウのCMが、今年の初めからSNS上で反響を呼んだということです。40年もたってこんなに反響があるなんて思わなかったと本人は言います。もう40年もたってしまったのかとちょっと驚きました。その40年は、ただうまくなりたいと、シンガーとしての表現…

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音楽を聞きながらドライブ

 音楽を聞きながらドライブに行ってきました。  ドライブといっても、遊びに行ったわけではありません。車検を取りに行ったのです。ユーザー車検というやつです。自動車検査登録事務所までは、1時間半以上かかるので、CDを聞きながら生きました。聞いたのは、Every Little Thing、アバ、カーペンターズです。これらの曲を聞いたのも、長時間運転したのも、ひさしぶりです。  こんどは、ドライブで…

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「センチメンタル」

 岩崎宏美の「センチメンタル」をひさしぶりに聞きました。  この曲は、なにか特別な思い出があるわけではないのですが、岩崎宏美の曲のなかで、一番印象に残っている曲です。岩崎宏美の歌ももちろんいいいのですが、バックコーラスがけっこう目立つのもおもしろいと思います。  いまは、なつかしい曲も、聞きたくなると、すぐに見つかることが多いので、ありがたいです。

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「卒業写真」

 ひさしぶりに聞きたくなって、ユーミンの「卒業写真」を聞きました。  だれもが思い当たるような歌詞、その歌詞の内容がしっかり入ってくるような、ゆったりとした旋律、どちらもよくできている名曲だと思います。ユーミン自身は、シングルにしませんでしたが、多くの歌手がカバーしているだけのことはあると思います。  この曲が収録されている「COBALT HOUR」は、レコードで持っているのですが、いまは場…

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「変わるヒット曲の生まれ方」

 きょうの朝日新聞夕刊に、「変わるヒット曲の生まれ方」という見出しの記事が載っていました。  この記事は、ストリーミングを使った定額制の音楽配信サービスに関係したもので、「『プレイリスト』の現在地」という副題がついているように、各レコード会社が、プレイリストを活用した、新たなヒットの道筋を模索しているというものです。  プレイリストは、利用者が作ることは知っていましたが、各サービスの担当者が…

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今年1枚目のCDを作成

 録音してきた曲がCD1枚分になったので、今年1枚目のヒット曲のCDを作りました。  今年1枚目のCDといっても、2020年の曲ではなく、2019年の曲のCDです。ようやく2019年の曲の1枚目CDです。2019年の曲は、たぶんあとCD2枚になるだろうと思うので、また定期的に録音するようにしないといけないと思います。  CDを作った後、ジャケットの印刷もしてしまいました。ジャケットには、自分…

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「もうひとつの雨やどり」

 「もうひとつの雨やどり」(さだまさし)をひさしぶりに聞きました。  この曲は、題名の通り、大ヒットした「雨やどり」の別バージョンともいうべきものです。「雨やどり」が、笑える内容になっていつのに対して、この曲は、笑うようなところはなく、しっとりとしたというかしみじみした感じになっています。どちらも好きですが、最近は、この曲の方がいいと思うようになりました。

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「secret base~君がくれたもの~」

 2001年のヒット曲のCDを聞き、そのなかでは「secret base~君がくれたもの~」が一番印象に残りました。  わたしは、この曲は、ヒットしていた当時は知らずにいて、2~3年後に知り、よく聞きました。曲の調子もいいですし、歌詞の内容が、そんなころもあったなというように、懐かしい感じがするのもいいと思います。CDを一度聞き終わった後、この曲をもう一度聞いてしまいました。

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「出逢った頃のように」

 1997年のヒット曲のCDを聞き、「出逢った頃のように」が一番印象に残りました。  わたしは、この曲の前から Every Little Thing を知っていたと思いますが、この曲ではっきり認識したと思います。のびやかなボーカルと、重厚なといったらちょっと違うかもしれませんが、しっかりしたでもちょっと違うような気がするアレンジが好きでした。同じような傾向は、とくに初期の曲に多いように思います。

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「アジアの純真」

 1996年のヒット曲のCDを聞き、そのなかでは「アジアの純真」が一番印象に残りました。  この曲は、初めて聞いたときにはずいぶん驚いたものです。言葉遊びのような歌詞、覚えやすいメロディー、ちょっとおもしろい編曲、人の声のような楽器の音、どれをとってもいままでなかったような斬新な感じがしました。

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「TOMORROW」

 1995年のヒット曲のCDを聞き、そのなかでは「TOMORROW」が一番印象に残りました。  この曲もドラマの主題歌だったと思います。そのドラマとの関係は忘れてしまいましたが、曲の調子もいいですし、歌詞もいいと思います。聞くと元気になる曲だと思います。大ヒットしたはずで、きっと多くの人が、この曲に励まされたのではないでしょうか。  いま聞いても、やはり、前向きになることができるようで、CD…

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「今を抱きしめて」

 1994年のヒット曲のCDを聞き、そのなかでは「今を抱きしめて」が一番印象に残りました。  この曲は、ドラマの主題歌で、NOA(仙道敦子・吉田栄作)というドラマの主演の2人が歌ったものです。そのこともめずらしいと思いましたし、曲自体も雰囲気のあるいい曲だと思います。ドラマを見ていたと思うのですが、どんな内容であったか忘れてしまいました。

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「YAH YAH YAH」

 1993年のヒット曲のCDを聞き、そのなかでは「YAH YAH YAH」が一番印象に残りました。  当時は、CDがとても売れていた時代で、ドラマとのタイアップも多かったときで、この曲もそうだったはずです。歌詞の内容は、よく聞いてもわからないところがありますが、曲全体の感じは、なんとなく元気になるような気がします。曲の調子がいいからなのかもしれません。だからなのか、一度聞くとしばらく頭から抜け…

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Next Stage 秋川雅史

 きょうの朝日新聞夕刊のNext Stageは、秋川雅史さんが取り上げられていました。  秋川さんといえば、「千の風になって」ですが、2006年のNHK紅白歌合戦でこの曲を歌うと、翌日から反響があり、それまでとは大きな変化があったということです。街で人から声がかかり、全国から手紙が届いたといいます。ただ、曲のヒットを単純に喜べなかったそうです。というのは、曲が受け入れられたことは、そこに深い悲…

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「遠い街のどこかで・・・」

 1991年のヒット曲のCDを聞いて、そのなかでは「遠い街のどこかで・・・」が一番印象に残りました。  この曲は、ドラマの主題歌で、その時期との関係か、歌詞にもある通りクリスマスソングになっていますが、わたしは、あまりそういう気がしません。その歌詞もドラマの内容に関係していたせいかもしれません。その歌詞がメロディーによく合っていて、しっとりといい曲だなと思ったものです。  きょうは、CDを聞…

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「サイレント・イヴ」

 1990年のヒット曲のCDを聞いて、そのなかでは「サイレント・イヴ」が一番印象に残りました。  1990年といえば、「おどるぽんぽこりん」が大ヒットした年です。変わった曲だなとインパクトは大きかったのですが、それよりも「サイレント・イヴ」の方がしっとりとした曲で、いい曲だなと思いました。たしか、この曲は、ドラマの主題歌で、そのドラマも見ていました。  1990年代は、ヒット曲はドラマなどと…

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「グラジュエイション」

 ここ何日も、グラジュエイション(倉田まり子)が頭から離れず、毎日のように聞いています。  これは、1979年の曲です。当時は、そんなに特別好きだったわけではありません。では、なぜそんなに気になっているのかと考えると、音楽における解決が、歌詞とうまく合って、とても気持ちいいからではないかと思います。都倉俊一さんの作曲がみごとだったということなのでしょう。

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2018年ヒット曲②

 先日作った、2枚目の2018年ヒット曲のCDを聞きました。  雑音、音飛びなどの問題もなく、音量差もほとんどありませんでした。最近は、時間節約のため、録音ファイルの編集のとき、曲全体を聞かずに、ピークの音量を確認して、あとは波形をざっと見て、終わりにしているので、ごくまれに雑音、音飛びなどの問題があることがあります。その場合は、CDを作りなおすことになります。  18曲収録したのですが、最…

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「君は天然色」

 車のなかで、古い曲のCDを聞き、そのなかで「君は天然色」について、いろいろ思い出しました。  この曲は、シングルでも発売され、ヒットしましたが、わたしは、収録されているアルバム「A LONG VACATION」を買ったので、そちらで何回も聞きました。アルバムを買ったとき、店員さんがいい作品だと言っていたことを思い出します。  それまで大瀧詠一さんの曲をほとんど聞いたことがなかったのですが、…

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今年1枚目のCDを作成

 録音してきた曲がCD1枚分になったので、今年1枚目のヒット曲のCDを作りました。  今年1枚目のCDといっても、2019年の曲ではなく、2018年の曲のCDです。2018年の曲のCDとしては2枚目ですが、2018年の曲は、思ったほど録音する曲がなく、これで終わりになります。  去年までは、曲の録音がなかなか習慣化しない状態が続いていましたが、今年になってからは、週末に定期的に録音をしてきま…

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今年3枚目のCDを作成

 録音してきた曲がCD1枚分になったので、今年3枚目のヒット曲のCDを作りました。  今年3枚目のCDといっても、2枚目までは2017年の曲のCDだったので、2018年の曲のCDとしては、やっと1枚目です。  最近は、曲の録音がなかなか習慣化しない状態が続いていて、どうしても遅れがちです。以前は、曲がヒットしているのとほぼ同時進行で録音ができていたのですが、最近は、ヒット曲に対する関心が薄れ…

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今年2枚目のCDを作成

 録音してきた曲がCD1枚分になったので、今年2枚目のヒット曲のCDを作りました。  今年2枚目のCDといっても、今年の曲ではなくまだ去年の曲で、2017年の曲のCDとしては、3枚目です。   少し前から曲の録音を再開して、今年1枚目のCDからまだそれほどたっていませんが、2枚目のCDを作ることができました。2017年の曲はこれで終わりで、次からは今年の曲のCDになります。これからも、定期的…

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今年1枚目のCDを作成

 録音してきた曲がCD1枚分になったので、やっと今年1枚目のヒット曲のCDを作りました。  今年1枚目のCDといっても、今年の曲ではなく去年の曲で、2017年の曲のCDとしては、2枚目です。   いろいろと忙しかったこともあり、ヒット曲のCDを作ったのは、1年ぶりです。これからは、定期的に録音をして、早く2018年のヒット曲のCDを作ることができるようにしたいと思います。

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