Sonos Arc

 『特選街』で、SonosのArcの紹介記事を読みました。  Arcは、約12万円という、さまざまなフォーマットに対応したスリムボディのサウンドバーです。  スリムボディに、上向き2基を含む計11基のドライバーユニットを搭載し、単体で、ステレオ、5.1チャンネル、Dolby Atmosなどさまざまなフォーマットを臨場感豊かに再生することができるといいます。独自のチューニング技術Truepla…

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ruarkaudio R5/MRx

 『特選街』で、ruarkaudioのR5/MRxの紹介記事を読みました。  R5(約27万円)、MRx(約8万円)は、音楽ストリーミングサービスを手軽に楽しむことができる高音質スピーカーです。  どちらも、ネットワーク機能と無線LAN、ブルートゥースを搭載していて、パソコンやスマートフォンの保存した音源や、音楽ストリーミングサービスを高音質で再生することができるということです。FMチューナ…

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クリエイティブ Creative Pebble V2

 『特選街』で、クリエイティブのCreative Pebble V2の紹介記事を読みました。  Creative Pebble V2は、約3000円という、パソコンなどで使うことができるUSBスピーカーです。  USB Type-C電源に対応し、コンセントいらずで利用できる球状スピーカーです。変換アダプターが付属するので、標準サイズのUSB Type-A端子とも接続することができます。  …

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デノン DHT-S216

 『特選街』で、デノンのDHT-S216の紹介記事を読みました。  DHT-S216は、約33000円というブルートゥース対応のサウンドバーです。  デノンの単品オーディオと同様、サウンドマネージャーによる音質チューニングを行い、音質を徹底して磨き上げたといいます。クリアな声の再現や質の高い音楽が楽しめる実力派だということです。  映画や音楽のための音質モードを備え、テレビ番組だけでなく、…

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サーモス VECLOS SSA-40S

 『日経PC21』で、サーモスのVECLOS SSA-40Sの紹介記事を読みました。  VECLOS SSA-40Sは、約5000円というブルートゥーススピーカーです。  サーモスは、水筒や魔法瓶のメーカーです。そのサーモスが作っただけあって、このスピーカーの特徴は、内部が真空構造になっているということです。それにより、余計な箱鳴りが抑えられて、クリアなサウンドが楽しめるといいます。音が分離…

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Tao Tronics TT-SKO18

 『日経PC21』で、Tao TronicsのTT-SKO18の紹介記事を読みました。  TT-SKO18は、約3400円というサウンドバータイプのスピーカーです。大きさ(幅400mm)やケーブルなどから、テレビ用というより、おもにパソコン用と考えられます。  45mmのドライバーを二つ搭載し、出力は3W+3Wです。ウーハーはないので、低音は響かないようですが、中音域には厚みがあるといいます…

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バルミューダ BALMUDA The Speaker

 『特選街』で、バルミューダのBALMUDA The Speakerの紹介記事を読みました。  BALMUDA The Speakerは、約35000円という、縦型円筒形のポータブル・ブルートゥース・スピーカーです。  直径77mmのフルレンジ・ドライバーを上向きに搭載しているので、360度全方位に広がる豊かなサウンドを再生することができるといいます。出力は8ワット、連続再生時間は最大約7時…

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サウンドファン ミライスピーカー・ホーム

 『特選街』で、サウンドファンのミライスピーカー・ホームの紹介記事を読みました。  ミライスピーカー・ホームは、名前の通り、ミライスピーカーの家庭向けモデルです。価格は、約3万円です。  ミライスピーカーについては以前書いたことがあります。老人性難聴の方にも聞き取りやすく、健聴者の方のとっても遠くまでよく聞こえるというスピーカーです。その秘密は、振動板が平面を曲げた形になっているということで…

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Bang&Olufsen BeoSound Balance

 『特選街』で、Bang&OlufsenのBeoSound Balanceの紹介記事を読みました。  Bang&Olufsenは、デンマークのメーカーで、BeoSound Balanceは、約29万円というワイヤレススピーカーです。  インテリアオブジェのような個性的なボディに、7基のスピーカーユニットを搭載しており、ナチュラルで心地いいサウンドを再生することができるのが特徴だといいます。 …

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Sonos Move

 『特選街』で、SonosのMoveの紹介記事を読みました。  Moveは、約51000円という、ポータブルスマートスピーカーです。  室内の無線LAN環境下では、音声アシスタント機能を使って、多彩なストリーミングサービスを自在に利用することができるということです。無線LANのないアウトドアなどでは、ブルートゥースに切り替えて、ワイヤレスで快適に音楽を楽しむことができるということです。  …

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きびだんご Gravastar War Damaged

 『特選街』で、きびだんごのGravastarの紹介記事を読みました。  Gravastar War Damagedは、クラウドファンディング価格で34000円という、ロボット型のブルートゥーススピーカーです。  機械音やライト、旧体上部にあるメーターをなぞる音量調節など、遊び心があふれているといいます。最大20時間再生可能なバッテリーを搭載し、2台接続によるステレオ再生も可能だということで…

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スタジオ・フランコ・セルブリン アッコルド・エッセンス

 『レコード芸術』のオーディオコーナーで、スタジオ・フランコ・セルブリンのアッコルド・エッセンスの紹介記事を読みました。  アッコルド・エッセンスは、ペアで185万円というトールボーイ型スピーカーです。名前にアッコルドが入っているように、約10年前に発売されたアッコルドにウーハーを追加してトールボーイ型にしたものがアッコルド・エッセンスです。  キャビネットは、平行面をもたない独自の曲面構成…

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イケア Sonosシンフォニスク テーブルランプ WiFiスピーカー付き

 『特選街』で、イケアのSonosシンフォニスク テーブルランプ WiFiスピーカー付きの紹介記事を読みました。  Sonosシンフォニスク テーブルランプ WiFiスピーカー付きは、約25000円というものです。家具でおなじみのイケアが、オーディオブランドSonosとともに開発をしたものです。  ランプシェードはガラス製で、重量感があり、光をやわらかく拡散し、質感は上々だといいます。バッテ…

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サンワサプライ 400-SP089

 『特選街』で、サンワサプライの400-SP089の紹介記事を読みました。  400-SP089は、約3000円というサウンドバースタイルのUSBスピーカーです。  USB経由で音源と電源の供給を受けいるシンプルな設計で、パソコンなどのUSBポートに接続するだけで、手軽に使えるのが特徴だといいます。背面には、スタンド兼用のクリップを装備していることから、パソコンの画面上部に挟んで固定すること…

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ソニー SRS-LSR200

 『特選街』で、ソニーのSRS-LSR200の紹介記事を読みました。  SRS-LSR200は、約22000円というワイヤレス式の手元スピーカーです。主に、テレビの音声を近くでしっかり聞くことを想定しているようです。  最大の特徴は、左右のスピーカーユニットのほかに、人の声の周波数帯だけを出力する専用スピーカーユニットを搭載していることです。さらに、人の声の成分を抽出して際立たせる「はっきり…

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ウィーンアコースティクス ベートーヴェン・ベイビー・グランド・リファレンス

 『レコード芸術』のオーディオコーナーで、ウィーンアコースティクスのベートーヴェン・ベイビー・グランド・リファレンスの紹介記事を読みました。  ベートーヴェン・ベイビー・グランド・リファレンスは、ペアで110万円というトールボーイ型スピーカーです。大きな特徴は、ミッドレンジと2本のウーハーが、周辺が平らになっていて、中央が逆ドーム型になっていることです。この形は、ウィーンアコースティックスで初…

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harman/kardon AURA STUDIO3

 『特選街』で、harman/kardonのAURA STUDIO3の紹介記事を読みました。  AURA STUDIO3は、約34000円というブルートゥーススピーカーです。最後に3とついているように、印象的なスケルトンボディを採用したAURAシリーズの第3弾です。  従来モデルでドーム内に配置されていたバスレフポートを廃し、透明感を強調するデザインに変更したのが特徴で、LEDアンビエントラ…

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ソナス・ファーベル ミニマ・アマトールⅡ

 『レコード芸術』のオーディオコーナーで、ソナス・ファーベルのミニマ・アマトールⅡの紹介記事を読みました。  ミニマ・アマトールⅡは、ペアで52万円というブックシェルフ型スピーカーです。往年の銘器ミニマが現代によみがえったといえるスピーカーだということです。デザインも音も雰囲気がよく、破格のCP比といえるものだそうです。小型のおかげで、低域は50Hzくらいまでしかないようですが、そこから上の帯…

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オオアサ電子 TS-A200as

 『特選街』で、オオアサ電子のTS-A200asの紹介記事を読みました。  TS-A200asは、約21万円という、円柱型全方位スピーカーです。新機能性開発素材ポリマー・クレイ・コンポジットを採用したハイルドライバー型ツイーターと、スギ由来の新素材改質リグニンを成分に加えたドーム型ウーハーを搭載し、ハイレゾ音源も高品位に再生することができるといいます。デジタルアンプとD/Aコンバーター、ブルー…

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ラックスマン arro studio collection S5

 『特選街』で、ラックスマンのarro studio collection S5の紹介記事を読みました。  arro studio collection S5は、約11万円という、Amazon Alexaを搭載した高級ワイヤレススピーカーです。名前の通り、フランスのarro studioの監修によるスタイリッシュなデザインが大きな特徴です。  無線LANとブルートゥースを搭載し、ホームネット…

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デノン DHT-S216

 『特選街』で、デノンのDHT-S216の紹介記事を読みました。  DHT-S216は、約25000円という、2.1chサウンドバーです。前面にツイーターとミッドレンジドライバー、底面にサブウーハーを搭載し、幅89cmのコンパクトボディながら、鮮明なサウンドと豊かな低音再生を楽しめるといいます。  先進のバーチャル3Dサラウンド技術DTS Virtual:Xにも対応しているので、サウンドバー…

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リン ワイヤレススピーカーシリーズ3

 『レコード芸術』で、リンのワイヤレススピーカーシリーズ3の紹介記事を読みました。  シリーズ3は、58万円というワイヤレススピーカーです。見出しに「史上最高音質のワイヤレススピーカー」とあるように、これまでのワイヤレススピーカーとは一線を画すすぐれた音質のようです。  出力100WとというクラスDアンプを2系統積み、ウーハーとツイーターを独立して駆動し、多機能なネットワークプレーヤー機能を…

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ウィーンアコースティクス HaydnJubilee

 『レコード芸術』のオーディオコーナーで、ウィーンアコースティクスのHaydnJubileeの紹介記事を読みました。  HaydnJubileeは、ペアで18万円という2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカーです。このスピーカーは、ウィーンアコースティクスの創立30年を記念したモデルだということです。記念イヤーにエントリークラスを投入するというのは珍しいとあるので、このスピーカーは、この価格でもエ…

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エラック Carina BS243.4

 『レコード芸術』のオーディオコーナーで、エラックのCarina BS243.4の紹介記事を読みました。  Carina BS243.4は、ペアで16万円という2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカーです。Velaシリーズに続いて、従来の240シリーズをを受け継ぐ形で、このCarinaシリーズが登場したということです。  ユニットは、新設計のJETツイーターと13.5cmウーハーを組み合わせてい…

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クリプトン KX-0.5P

 『レコード芸術』のオーディオコーナーで、クリプトンのKX-0.5Pの紹介記事を読みました。  KX-0.5Pは、ペアで22万円という2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカーです。KX-0.5Pは、KX-0.5にPがついてもので、Pはピアノ仕上げといいう意味です。それに加えて、チューニングも施しているということです。  ピアノ仕上げは、見た目が変わるというだけでなく、高域の倍音がきれいに伸びると…

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ソナス・ファベール SonettoⅡ

 『レコード芸術』のオーディオコーナーで、ソナス・ファベールのSonettoⅡの紹介記事を読みました。  SonettoⅡは、ペアで約28万円という2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカーです。ツイーターは、29mm径のアローポイントDADのソフトドーム、ウーハーは、165mm径の異種繊維のブレンドによるパルプ系の振動板を使い、イタリア本国製のエンクロージャーなど、上位機種とそん色ない要素を備えつ…

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アンカージャパン Soundcore Wakey

 『日経PC21』で、アンカージャパンのSoundcore Wakeyの紹介記事を読みました。  Soundcore Wakeyは、約1万円という一台四役の時計付きスピーカーです。四役というのは、ワイヤレススピーカー、時計、FMラジオ、充電器です。充電器は、Qi対応のワイヤレスタイプです。ベッドサイドのお供の大本命と書かれている通り、スマートフォンが対応していれば、寝るときに上に置くだけで充電…

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ディナウディオ Confidence50

 『レコード芸術』のオーディオコーナーで、ディナウディオのConfidence50の紹介記事を読みました。  Confidence50は、ペアで370万円というトールボーイ型スピーカーです。以前に書いたConfidence30の上位機種です。16年ぶりの新しいツイーターというエソター3を搭載し、ウーハーも新型になっています。バッフルの素材も新しく、その形状も入念に研究されたものだということです…

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オラソニック IA-E55BT

 『特選街』で、オラソニックのIA-E55BTの紹介記事を読みました。  IA-E55BTは、ペアで31900円(税込)という、卵型のブルートゥーススピーカーです。ブルートゥースの高音質コーデックであるLDACとaptX HDに対応しているのが特徴で、対応機器と接続すれば、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高品位再生が楽しめるといいます。  基本性能も高く、同軸2ウェイユニット(60mm径フルレン…

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エストロン EXTREME LIMITED EDITION

 『レコード芸術』で、エストロンのEXTREME LIMITED EDITIONの紹介記事を読みました。  エストロンは、エストニアのスピーカーメーカーで、ハイエンドスピーカーを作っているようです。EXTREME LIMITED EDITIONは、そのなかでも超がつくハイエンドスピーカーで、日本で販売するとすれば3000万円に達するだろうといわれるものだそうです。  そんな高額なスピーカーで…

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