『あふれる愛「この子」と会話も』

 きょうの朝日新聞朝刊の「吹奏楽あるある」は、『あふれる愛「この子」と会話も』という見出しでした。
 「この子」というのは、吹奏楽部員が楽器に名前をつけているということです。紹介されている名前は、テューバの「ルシーアー」、サックスの「かれんさん」などです。「製造番号の下一桁が偶数なら女、奇数なら男」なんていうルールのようなものがある部もあるそうです。
 楽器に名前をつけるといのは、その楽器をとてもだいじにしているということだと思います。「階段から落ちそうな楽器を助けようとして自分が落ちた」という部員もいるということです。そこまでとは、ちょっとびっくりです。

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